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次世代の会

真宗大谷派金沢教区第11組

3/17 次世代の会役員会議内容 と、法要座次HP

2017.3.16.
作成 事務局 


次世代の会役員会3月議題(案)
1.次世代の会通信vol.2、並びに「獲嘆講座」ポスターについて
・3月1日発行 反省点
会報印刷代800円 教務所片面7円両面13円
獲嘆講座ポスター教務所で70円と、300円
・「獲嘆講座」4/22のPR方法について
教務所に公開講座のチラシを置いてもらう件、小林所長には一応お願いした。
教務所に用事がある方が、教務所10部・真宗会館10部ほど、A4で印刷して置かしてもらってはどうか。(3/21解放運動輪読会で教務所へ行きます)
浄土真宗の法話案内」掲載済み
http://shinshuhouwa.info/article/index.php?id=20588


2.3月19日(日)臨時組会出席にあたって
会長より
予算の増額の件、
7/1 13:30から瓜生崇氏を招いての学習会を、組主催でやる件 等


内容:親鸞会とはなにか
    会場の再設定、講師御礼の金額 会場は、仏性寺でどうか


3.第三回学習会について
   ①会場・日時・内容
・会場 雙樹寺
   ・日時 3/25(土)19:30から
   ・内容
    「従属から帰命へ」の後半輪読、第二回学習会の反省会 座談
    ◎すみませんが、案内発送していません。とりかかりますか。
    ◎役員は19:00に集合


4. 第五回学習会について
  日時:5月20日(土)19:30からは、どうか。
  内容:親鸞会とはなにか
「さよなら親鸞会」増補版の輪読、質問


5. 第六回学習会について
  できれば6月の第一週に(土)19:30から行いたい
内容:親鸞会とはなにか
「さよなら親鸞会」増補版の輪読
7/1公開講座でお聞きしたことをはっきりさせる


6. 本の作成について
  2/4第二回学習会と4/22の公開講座も文字起こしをする
現在、佐野さんが修正中 2/28にいただく予定
いくらで販売するか、何冊作成するか。
  200冊で約3000円→500冊
  佐野さんには50冊進呈→100冊でも 
・印刷は、イシダ印刷で、3月は受付していません。瓜生さんに手伝ってもらっています。電子書籍化します。これは一冊100円で収入は瓜生さんに入るようにしたいです。

  ・組には寺院数買ってもらいたいが、どうだろうか


7.第十回学習会 廣瀬声明塾とタイアップ 
・会長から、廣瀬浩昭さんに早めにご予約お願いします
日時の検討 すでに組新年会でざっくりお伝え、ざっくり了解いただいた


8. 会運営の試算(予算200000円)  7/1から6/30
  今年度の予算はすでに使用   但し、増額有
  宿代10000円-10ヶ月、講師代50000円、懇親会、慶事記念品 等


2017年活動予定
3月25日(土) 19:30  学習会 於雙樹寺
4月22日(土) 13:30  公開講座 於龍賢寺 公開講座後、座談会
サイト「浄土真宗の法話案内」にてお知らせしています
http://shinshuhouwa.info/article/index.php?id=20588
5月中旬  学習会
6月初旬  学習会 
7月1日(土) 13:30 公開講座 場所未定
8 月   バーベキュー
9 月   学習会 
10月   声明塾とタイアップ
11月   坊守会とタイアップ【バズクリスト】講師:香林せいこ
12月   懇親会
・アンダーラインのあるものは、予定であり、変更があります
・会報は、3月1日、7月1日、11月1日に発行を予定
・金沢教区第11組次世代の会の活動を伝えるウェブログを作成しました
金沢教区11組 次世代の会 http://jisedai-kanazawa11.hatenablog.com/
以 上

 

 

すごくきちんと書かれているHPを発見しました!

 

www.sampoji.or.jp

 

【覚書】真宗大谷派僧侶の位と衣体標準色
投稿日: 2012年4月18日 作成者: 釋法証

大谷派教師の等級」・・・・各等級に相当する法要座次
入位・・・・・・・・・・准本座
満位・・・・・・・・・・本座十等
法師位・・・・・・・・本座九等
権律師・・・・・・・・本座八等
律師・・・・・・・・・・本座七等
僧都・・・・・・・・本座六等
僧都・・・・・・・・・・本座五等
権大僧都・・・・・・本座二等
大僧都・・・・・・・・准上座四等
権僧正・・・・・・・・准上座二等
僧正・・・・・・・・・・上座四等
権大僧正・・・・・・上座二等
大僧正・・・・・・・・上座一等

上記HPより

 

次世代の会通信vol.2できました と、2/8 次世代の会役員会議内容

2/8 次世代の会役員会議 参加者:4名

会議内容

1.第二回学習会の反省
13:30 開会のあいさつ:会長 
13:30 勤行:同朋奉讃 調声:次世代の会メンバー
       御御明(おみあかし)を集める
13:50 講話:佐野明弘師 途中休憩 15:20まで
15:30 座談会(30分) 2組に分かれる
16:00 閉会:恩徳讃
真宗聖典を佐野さんから12冊かりてかしだした。赤本を50冊程度準備した。
「従属から帰命へ」200円、「迷いに帰る」500円、「親鸞ルネサンス」1500円販売
「さよなら親鸞会」講述:瓜生崇 100冊購入(30000円)配布
青少年部発行小冊子「カルトについて」「カルト問題学習の手引き」配布

第二回学習会テーマ「御遠忌とはなにか」サブテーマ―前(さき)に生まれん者は後(のち)を導き、後(のち)に生まれん者(ひと)は前(さき)を訪(とぶら)え―
会場:内日角 誓海寺
参加者19名

・時間の配分は妥当だったか。
・座談会の必要性 座談会報告書は別紙 座談会報告
・講義内容の考究
・御御明(おみあかし)等の収入の扱い

2.会報第二号について(案)
内容:
  1 12月懇親会報告
  2 第一回学習会、 第二回学習会報告(講義の一部を抜粋?) 
  3 (3/25第三回学習会の案内)
  4 年間スケジュール
  5 4/22公開講座の案内、5月奉仕団は予算の都合上難しい

次世代の会公開講座テーマ「御遠忌とはなにか」 
サブテーマ―前(さき)に生まれん者は後(のち)を導き、後(のち)に生まれん者(ひと)は前(さき)を訪(とぶら)え―
  6 7/1公開講座の案内 編集後記

 

会議後、以下のように決定

  1 会長所感、12月懇親会報告
  2 第一回学習会、 第二回学習会報告
  3 (3/25第三回学習会の案内)、 第二回学習会座談会一部報告
  4 第二回学習会座談会一部報告、講題募集、7/1公開講座講師:瓜生崇氏案内

別紙 4/22公開講座 講師:佐野明弘師 チラシ作製


3.会運営の試算(予算200000円)  7/1から6/30
  今年度の予算はすでに使用
  宿代10000円、講師代50000円、懇親会、慶事記念品、
  これまでも企画書を作成しています。収入を増やしていく方法について

4. 本の作成について
  2/4第二回学習会と4/22の公開講座も文字起こしをする
  文字起こしの担当、期限
  いくらで販売するか 組には寺院数買ってもらいたいが、どうだろうか

5.今後の会報の発行について
  第三回2017年7月1日 バーベキューの案内をする

  
  第四回2017年11月1日 懇親会の案内

6.7月1日13:30から瓜生崇氏を招いての学習会
  会場の再設定、講師御礼の金額
  会場は、仏性寺でどうか

7.次世代の会は、なにが求められているのか

                   以 上

 

2/16 次世代の会通信vol.2編集会議ならびに4/22公開講座のチラシ製作

2/17 次世代の会通信vol.2編集会議ならびに4/22公開講座のチラシ製作

   担当:広報、事務局

 

と、いうことで、次世代の会通信vol.2できました。みなさまありがとうございました。

 

3/1 次世代の会通信vol.2発行

 

ブログに貼りつけることができたらいいのにな。

 

 

次世代の会 第二回学習会報告書

次世代の会 第二回学習会報告書

 

13:30 開会のあいさつ:会長 

13:30 勤行:同朋奉讃 調声:次世代の会メンバー

       御御明(おみあかし)を集める

13:50 講話:佐野明弘師 途中休憩 15:20まで

15:30 座談会(30分) 2組に分かれる

16:00 閉会:恩徳讃

真宗聖典を佐野さんから12冊かりてかしだした。赤本を50冊程度準備した。

「従属から帰命へ」200円、「迷いに帰る」500円、「親鸞ルネサンス」1500円販売

「さよなら親鸞会」講述:瓜生崇 配布

 

第二回学習会テーマ「御遠忌とはなにか」サブテーマ―前(さき)に生まれん者は後(のち)を導き、後(のち)に生まれん者(ひと)は前(さき)を訪(とぶら)え―

 

会場:内日角 誓海寺

参加者19名

 

座談会Aグループ一部報告

・何べん聞いても難しかった

・お坊さんたちと一緒に勉強するのがはじめてで、先生の話を聞いてノートに書いている姿を自分も真似た、参加できてよかった。

・自分はいままで寺をやることを避けていたが、以前聞いた佐野さんのお話の中で、農家の方が、「私は真宗門徒だからと神棚を下したけれども、五穀豊穣を願う気持ちがずっとある」と話しておられたことがずっと気になっている。

 今自分が寺をやっていることも、自分では気づかない消えない願いがあったのだろうか。

・なぜ御遠忌をするのだろう、なにをあきらかにしていかねばならないのか。

・金沢教区がオリンピックイヤーの2020年に御遠忌をすること、知らない。知っている。巡回布教に、西田幾多郎記念館に聞きに行った。

・今日、お話にあった、「苦⇔楽」にどっぷりつかっているので、その生き方が違うと言われても、はっきりしなかった。

 従属ということもそうだろうけれども、

 どんなあり方が帰命かということをこれから聞いていきたい

・自分は(なにか失って辛いなどの生きることができないような)過酷な状況になったことがないので、自分の生活を振り返るようなことがなかったかもしれない。

・地域の小学校の挨拶運動に参加したことがあったが、「挨拶は大事だからやろう」と、声を掛けて、挨拶をしている自分に、無視されることがあると、自分のウソ臭さが見透かされるような気がした。挨拶運動をしながら自分探しをしているような思いがあって当時は心が折れたりしたが、なかなか面白い経験ではあった。

・5・6年前は、小中学生に対して知らない人に声を掛けられても無視をするようにという指導が行われていたが、今は、草むしりをしている時に、小中学生に声を掛けられることがあってとてもうれしい。自分は、ボランティアで挨拶運動をすすめるという立場とは違って、(声を掛けてもらう)受ける一方なので、とてもうれしい。

・ラーメンを食べに行ったが、寺の友人が食前に手をあわせるので、手をあわせていない自分が知らされた。家(寺)では、食前に手をあわせているのに、外食する時は、人の目を気にしてわざと手を合わせないようにしている。これも、普段自分のやっていることがウソ臭いと思う。

・ちいさい子どもがいて、(お寺)家では、食前の言葉を言っているが、外食をしている時も、食前の言葉を大きな声でいうので恥ずかしくて困った。(いいねぇ、さすがお寺さんの子やねぇ。)これも、普段自分のやっていることがウソ臭いと思う。

 

次は4/22だけれども、問題にしていってほしいことはありますか。

また、なにか疑問に思っておられることはありますか

 

・単純なことだけれども、「鐘をつくしきたりは以前からあったのか」知りたい。除夜の鐘を、若い人は、うるさいからやめてほしいという声がある。土日は鐘をつかない。うちの寺は先代の時からずっと朝夜ついているけれども、みなさんのところはどうか。お勤めが始まる30分ほど前につく(太鼓をたたく)、火事の時早鐘を撞く、3年前にお寺のお葬式があったが、出棺の時に4つ突く

・以前、佐野先生のお話を七尾教務所で聞いた、「おじいちゃんに、生まれる前に仏さまの国にいたんだよ。」と聞かせられた話や、レテ、想起、に感激したので今回も参加した。

・佐野さんはぶれていないですね

・御遠忌ということをもっと全面的に言葉にしてお話をいただけるのかと思っていた。

・帰命ということを聞いていきたい。

 

第二回次世代の会学習会 座談会Bグループ一部報告

・せっかく座談会の時間を取るならしっかりテーマ・方向性を決めて話したほうが有意義である。

門徒さんと話したかった→Bグループは僧侶だけだったので門徒さんも分けるべきだったか

・生き方に悩む中でこういう話を聞いて、どういうふうに家族と共有していったらいいのかわからない。

・六道輪廻の中を彷徨っているという自覚がそもそもあったのか。

・世間で言われる救いは楽のほうに振り切っていくことのように感じる。だから真宗の教えはわかりにくい。

・理屈としてはわかるがそれに反発する自分もいる。

・仏の世界から照らし出されたところに凡夫であることを受け止めるというが、やっぱり疲れる。自分を頂くというのは難しい。

・信心がないからお寺に足が向かないという人がいる。(言い訳?一般論?)しかし信心があるとかないとかは、どうでもいいことであるとも言えるのではないか。子どもは手を合わせるときに信心なんてない。

 

                               以 上

 

次回公開講座のご案内 

shinshuhouwa.info

 

私たちはもっともっと悩まねばなりません。

私たちはもっともっと悩まねばなりません。人類のさまざまな問題が私たちに圧(の)しかかってきているのです。安っぽい喜びと安心にひたるような信仰に逃避していることはできない。むしろそういう安っぽい信仰を打ち破っていくのが浄土真宗です。

安田理深 

 

鬼子の目で見る日本社会 - お散歩道草 osanpomichikusa

次世代の会 第一回学習会報告書

 

次世代の会 第一回学習会報告書

 

19:30 開会:同朋奉讃 (本堂)

19:45 開会のあいさつ:会長 (小部屋)

輪読会 テキスト『従属から帰命へ』(200円)

20:00 座談 (22:00まで)

参加者10名

 

輪読会 13/28頁

第二回テーマである「御遠忌とはなにか」を念頭に輪読し、話し合う

「御遠忌をお勤めする」ということ:

天皇行幸(ぎょうこう)に来る時に「あずま屋」を建て、何から何まで新調して丁寧に迎えをする。一つのお祭りのような騒ぎになる。それとこの御遠忌をお迎えすることとどこが違うのか。(テキスト4頁)

 

「御遠忌」という言葉の意味がいま一つはっきりしない

 

「帰属」していくのか、「帰命・帰依・南無」ということに立つのか、そこが大きな分かれ目になるのです。(テキスト5頁)

「帰」に「ぐ」という送り仮名をつけると「とつぐ」と読みます。

自分がどこかに所属していくことを「とつぐ」と言ったのです。

「属」という字は、上の「尸」は尻尾。「禹」は繋がるという意味がある言葉。(テキスト7頁参考)

 

「所属」し存在することが悪であるように伝わり、「所属」を名乗る自分がいて、

「帰属」ということが、いま一つはっきりしない。うけつけない。

 

「大小の聖人、重軽の悪人」(聖典189頁)

真宗聖典の確認。

 

(帰属という)もののしっぽにつかまっているようなあり方が、翻る時が

ある。(大震災の映像の)三階ぐらいのビルの屋上にいる人が、一生懸命に金網につかまっている人が大勢いたけれど、津波の方が高くて、そして津波が引いたらほとんど人が残っていない。そういう時に、善いとか悪いとか損とか得とか、そんな思いはみんな吹っ飛んで、誰しも日本中が「あぁー」といったんです。 (テキスト11頁参考)

 

「あぁー」という言葉の確認。「あぁ、そうか。」という感じより、「あぁー!」

という叫びのような言葉。自分はその日どうだったか。つきつめると、自分の

周りの人と同じように、自分のことではないと無関心であったような状態。

そんな悲しい自分。考えてみると「あぁー!」という感覚は共感できない部分があるのかもしれない。

 

偉い人がおったそうだから参拝しようと言ったら、天皇が来たのと一緒です。そうではなしに、我々の苦悩を、我々の迷いを、私たちに先立って命がけで苦労して、そこに本願の声を聞いてくださった。その一点において、私たちもまた顧みる場所をいただくことができるのです。そういう意味で七五〇回という。

いただき直していかなければならない再出発の時。(テキスト13頁参考)

 

浄土真宗仏教の教えを聞く、学ぶ、ということに希望がない。

(本を読んで)気持ちがよくなる教えではないように思った。

 

第二回学習会テーマ「御遠忌とはなにか」サブテーマ―前(さき)に生まれん者は後(のち)を導き、後(のち)に生まれん者(ひと)は前(さき)を訪(とぶら)え―サブテーマを発案した思いの確認

御遠忌というのは、「前(さき)に生まれん者は後(のち)を導き、後(のち)に生まれん者(ひと)は前(さき)を訪(とぶら)え」ということだと考えている。

 

第二回学習会は、講義の後、4つくらいのグループに分かれて感想を話し合う場を持ちたい。

 

第二回学習会案内 

11組次世代の会学習会|佐野明弘|誓海寺|石川県|浄土真宗の法話案内

 

shinshuhouwa.info

今日は『次世代の会通信vol.1』を作りました

今日は『次世代の会通信vol.1』を作りました。

この時期、わかたちは報恩講参りで忙しく、原稿催促するのも気の毒でどんならんのですが、本日原稿整いまして、会報できました。うるうる。わかたちかわいや。

うちは女系だから、「男の子って頼もしいもんだなー」とつくづく感心します。

ありがとうございます、ほんと、みんなのお陰。

11月29日に印刷、

12月1日に発行する予定です。

coming soon

by.nikoju

 

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明日会議をします

まず前回決まったこと
・会長、会計、広報、事務局。
・月に一度、会を開く(お内仏のあるところで)
・会の名前は次回決定
・12/1(木)に会報を出せるように努力する
・その他、企画書(案)の確認

 

懇親会の日時・場所等
・12月16日19:30から
・会場:あじしょう
・会費:3000円

 

会報の原稿書きました

「法義相続」 

 たしか9月の組会で組長が「この、次世代講習会が目玉の企画です。」と、おっしゃったように記憶しています。45歳の自分が「次世代」に当てはまるとは言い難いのですが、頼み込んでまぜてもらいました。「若手」ではなく、「次世代」なのですから、年齢制限はないようですよ。法務や組・教団に不慣れな方、というと失礼かもしれませんが、まあちょっこり顔をあわす会を開きたいと思います。

 もう20年くらい前だと思いますが、組の先輩に声をかけていただいて勉強会があったことをおぼろげに覚えています。その会で何を学んだかというよりも、出会った方々がずっと、その後、法務や組にブランクがあった時も、その時に参加したことがきっかけで、妹分のようにかわいがっていただいている気がしています。忘れてはならないのは、組に若手育成のための準備があることです。それぞれの寺から「次世代を育てたい」、という「法義相続」の願いがかけられているのです。(400文字)

 

今回提案すること

・懇親会の招待状

・メンバーの確認

・懇親会はざくっと年齢順に座るのはどうか

・企画:2017年10月声明塾とタイアップ

・企画:2017年11月10日(8~12日)あたりに坊守会とタイアップ企画

「筆遊び」講師:舩木るり子さん(高松まちかど交流館等)

かほく市中央図書館会議室 参加費2500円 人数12,3人

↓参考

ameblo.jp

 

 

 

by.nikoju